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ニキビ跡ができる原因B


間違ったケア

古い角質をきれいに除去し、毛穴を清潔に保つ目的でされているピーリングも、場合によっては、にきびを悪化させ、結果的に、にきび跡ができてしまうことがあります。

ピーリングは、通常のお肌の状態ならば問題がないのですが、既ににきびがあって、炎症や化膿状態にある中でピーリングを行ってしまうと、肌を乾燥させ、傷を広げたり、お肌の免疫力まで奪ってしまうことに繋がり、更ににきびを悪化させ、傷跡が残ってしまうこともあるのです。


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